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田舎暮らしを楽しみながら、農業体験してみませんか?「名寄(なよろ)市」
名寄市は、北海道の北部に位置し、生産面積日本一を誇るもち米をはじめとした農業生産基盤と、上川北部のセンター病院である市立総合病院や市立大学などの都市機能を兼ねそろえた、人口約3万人の緑豊かなまちです。
また、雪質日本一との呼び声高い名寄ピヤシリスキー場や国内最大級のカーリング施設、口径1.6mの望遠鏡が設置された市立天文台などの観光資源にも恵まれているほか、盆地特有の昼と夜の寒暖差が大きい気候のため、アスパラ、じゃがいも、かぼちゃ、スイートコーンなど美味しい農作物も収穫できます。
下記のとおり、名寄市では「地域おこし協力隊・農業支援員」を募集していますので、田舎暮らしを楽しみながら、農業体験をしてみませんか?
| 雇用関係の有無 | なし |
|---|---|
| 活動概要 ※地方自治体より、右記の地域協力活動を行う旨の委嘱を受けます。 | (1)農業の研修に関する活動 (2)住民の生活支援に関する活動 (3)地域おこしの支援に関する活動 (4)その他地域振興に関する活動 |
| 募集対象 | (1)都市地域等に在住し、採用後名寄市に生活の拠点を移し、住民票を移動できる方 ※都市地域等 政令指定都市及び「過疎、山村、離島、半島等の地域」に該当しない市町村(詳しくはお問い合わせください)。 (2)地域協力活動に意欲と情熱があり、本市に定住及び定着する意思のある方 (3)委嘱期間終了後に農業への従事に意欲のある方 (4)平成26年4月1日現在で、年齢18歳以上45歳未満の方 (5)普通自動車運転免許を持っている方 (6)地方公務員法第16条に規定する欠格条項に該当しない方 |
| 募集人数 | 地域おこし協力隊・農業支援員 1名(ただし、夫婦等を併せて委嘱する場合は2名) |
| 活動場所 | 名寄市風連町日進地区 |
| 活動時間 | (1)活動日は原則として週5日 (2)活動時間は原則として1日につき8時間 ※季節や天候等により変動する場合があります。 |
| 任用期間・任用形態 | (1)本市との雇用関係は結びません。 (2)雇用期間は、平成27年3月31日までとします。(最長で平成29年3月31日まで更新する場合があります。) |
| 報償費 | 月額167,000円とします。ただし、夫婦等を併せて委嘱する場合においては、合わせて月額250,000円とします。 (ほか農業に従事した場合、別途謝礼有り) |
| 待遇・福利厚生 | (1)風連日進地域に居住いただきます。住宅は無料で貸与します。ただし、光熱水費等の生活費用は本人負担とします。 (2)活動に必要な消耗品は本市が予算の範囲で貸与します。 (3)自動車の借上げ料として、市が月15,000円を支払います。 |
| 申込受付期間 | 2014年06月06日~2014年07月23日 |
| 選考の流れ | (1)第1次選考 書類選考の上、結果を文書で通知します。 ※書類審査にあたり、必要に応じて電話等で問い合わせを行うので、連絡が取れる方法を履歴書に記載してください。 (2)第2次選考 第1次選考合格者を対象に、面接による審査を行います。 なお、第2次選考会場(名寄市を予定)までの交通費等は応募者の負担とします。 (3)最終結果の報告 第2次選考の面接結果により、合否の判定を文書で通知します。 |
| 備考 | (1)応募受付期間 平成26年7月23日必着。郵送での応募も受け付けます。なお、提出された書類は返却しません。 (2)応募方法 ①履歴書(市販のもの) ②住民票 ③小論文 地域おこし協力隊員として取り組んでみたいことや目指す農業のすがた、応募動機などを400字詰め原稿用紙2枚以内に記載してください。 ※詳しい募集要項や名寄市地域おこし協力隊・農業支援員Q&A(生活・地域協力活動編)などを名寄市ホームページ(下記:参考URL)に掲載しておりますので、下記からダウンロードしてください。 |
「北竜町」で直売所副店長(地域おこし協力隊)が募集されています。
北竜町はひまわりの町として、ひまわりをシンボルに掲げまちづくりに取り組んでいます。
北竜町では「国民の命と健康を守る安全な食糧生産のまち」を宣言し、国内で唯一生産団体として「生産情報公表農産物JAS規格」の認証を受けて、「ひまわりライス」のブランドで販売を行っています。
北竜町の生産者における安全・安心な農産物を作り届ける意識は高く、自ら作った農産物の価値を高め直売所を活用して消費者との信頼を深め、販売促進を図っています。
つきましては、この直売所の担い手として、直売所の企画・立案・運営を通して北竜町のまちおこしをしてみませんか! 意欲溢れる方のご応募をお待ちしております。
| 雇用関係の有無 | あり |
|---|---|
| 業務概要 | (1) 農産物直売所 副店長 ① 店長を補佐し、直売所の企画・立案・運営 ② 農産物の出荷調整・集荷販売 ③ 直売所のイベントの企画・実施 ④ 直売所直営の農園等の管理・運営 |
| 募集対象 | (1) 地域で生活しながら、上記の業務を中心に地域住民と協力して各種の活動を積極 的におこない、地域活性化に取り組む意欲のある方 (2) 最長3年間の活動期間終了時に、北竜町において起業又は就業し、定住する意欲 のある方 (3) コミュニケーション能力に自信のある方 (4) 年齢が30歳以上、おおむね50歳までの方(性別は問いません) (5) 申込時点で、三大都市圏又は地方都市(過疎地域を除く)に居住し、採用決定 後、北竜町に住民票を移して居住できる方 (現在、過疎地域等の条件不利地域に指定されていない地域の方) (6) パソコン(ワード、エクセル等)の基本的な操作ができる方 (7) 次の運転免許を取得している方 普通自動車運転免許証(AT限定を除く) ※ 業務上、運転することがありますので、ペーパードライバーの方は応募を ご遠慮ください (8) 心身ともに健康な方 (9) 地方公務員法第16条に規定する一般職員の欠格条項に該当しない方 (10) 仕事に興味を持って取り組む意欲を重視しますが、経験や知識を有する方は、 特に優遇します |
| 募集人数 | 1名 |
| 勤務地 | 北竜町 |
| 勤務時間 | (1)週38時間45分を原則とします(週5日間、8時30分から17時15分までを 原則とします) (2)業務内容により、休日に勤務を要することがあります。この場合は、代休対応とな ります (3)休暇 年次有給休暇は、北竜町臨時職員に準ずるものとします |
| 雇用形態・期間 | (1)北竜町の臨時職員に準ずるものとします (2)任用期間は、平成26年7月1日~平成27年3月31日までとなります。ただ し、面談により次年度の任用を判断し、最長で平成29年3月31日まで延長可能で す ※ 任用開始時期は多少前後することがあります |
| 給与・賃金等 | 月額165,000円 |
| 待遇・福利厚生 | (1) 健康保険、厚生年金、雇用保険に加入します (2) 任用期間中の住居は町が用意します (3) 光熱水費等は自己負担です (4) 業務上必要な自動車・消耗品・備品等は北竜町が用意します (5) 北竜町への転居に伴う費用(交通費など)や生活備品は、自己負担です |
| 申込受付期間 | 2014年04月11日~2014年06月10日 |
| 選考の流れ | (1) 応募書類の提出等 ① 北竜町「地域おこし協力隊」応募用紙及び目標レポートを町ホームページより ダウンロードして下さい ② 応募用紙に必要事項を記入し、写真貼付して下さい ③ 目標レポート(別紙1)を作成してください ④ 応募用紙及び目標レポート並びに住民票を郵送(下記住所)して下さい (2) 選考方法 ① 第1次選考 書類選考の上、結果を応募者全員に文書で通知します (第1次合格者には、第2次選考の日時(平成26年6月20日予定)を通知 します) ② 第2次選考 第1次合格者を対象に面接試験を北竜町で行います 第2次選考試験のために必要な交通費等は自己負担となります (第2次選考会場は北竜町役場を予定) |
| 参考URL | http://www.town.hokuryu.hokkaido.jp |
日本の”てっぺん”で島暮らしはじめませんか?(「利尻富士町」)
利尻富士町は、北海道北部の日本海にある利尻島の東側に位置します。人口は約2,800人で「利尻昆布」や「うに」が有名な漁師まち、日本最北の「利尻礼 文サロベツ国立公園」のシンボルともいえる秀峰”利尻山”を有し、四季折々の 自然が織りなす風景は、多くの方の憧れにもなっています。
しかし同時に、多くの地方と同じように人口減少による過疎化・少子高齢化が進み、地域活力の低下や漁業後継者の不足など多くの課題を抱えています。
そういった様々な地域の課題に、われわれ地域住民とともに地域活性化に積極的に取り組んでいただける協力隊員を募集します。
まちを元気にしたい!新たな視点や発想力を求めています。アウトドアや島暮らしに興味のある方、ぜひ利尻島でお会いしましょう!
| 雇用関係の有無 | あり |
|---|---|
| 業務概要 | ・住民の生活支援に関すること 住民の困りごと相談窓口を基本として、住民ニーズに沿った事業の企画立案を進めていただきます。(一部、健康づくり、高齢者対策、介護予防事業活動のサポートもあり) |
| 募集対象 | ・申し込み時点で、三大都市圏または地方都市等(過疎法に定める過疎地域以外)に在住し、採用後に利尻富士町に住民票を異動し居住していただける方。 ・地方公務員法第16条に規定する一般職員の欠格条項に該当しない方。 ・心身ともに健康で、積極的に地域住民と関わり協力しながら活動に取り組める方。 ・普通自動車免許を取得している方(AT限定も可) ・パソコン等を活用し情報発信できる方。 ・20歳以上40歳以下の方 ・地域おこし協力隊活動期間終了後も、利尻富士町内において定住し、就業・起業しようと意欲を持っている方。 |
| 募集人数 | 1名 |
| 勤務地 | 利尻富士町(鴛泊地区) ※利尻富士町役場庁舎が拠点となります。 |
| 勤務時間 | 原則として 月~金曜日の8:30~17:15 時間外勤務は代休で対応 |
| 雇用形態・期間 | 利尻富士町の臨時職員として、町長が委嘱 採用決定(本人と相談)から平成27年3月31日(最大28年度まで延長) |
| 給与・賃金等 | 月額160,000円 (勤務状況により賞与支給あり) |
| 待遇・福利厚生 | ・社会保険、雇用保険に加入します。 ・活動に必要な車両、パソコンは貸与します。 ・活動期間中の住居は町で用意しますが、住宅料・光熱水費は個人負担です。 |
| 申込受付期間 | 2014年05月19日~2014年06月27日 |
| 選考の流れ | 1.応募用紙に履歴書を添付し、郵送。(応募用紙は下記URLかメールでお問い合わせください。) 2.第一次~書類選考の上、応募者全員へ通知 3.第二次~一次合格者を対象に面接により決定します。 |
| 参考URL | http://www.town.rishirifuji.hokkaido.jp/ |
| 備考 | 任用開始時期は、申込(応募)者と相談の上決定します。 その他ご不明な点はお問い合わせください。 kikaku@town.rishirifuji.hokkaido.jp TEL:0163-82-1112 FAX:0163-82-1253 |
留寿都(ルスツ)村で地域おこし協力隊員が2名募集されています!
留寿都村は、北海道の南部、札幌市から車で約1時間30分の場所に位置し、周囲を山に囲まれた高原となっており、農業と観光を基幹とする自然豊かなまちです。
しかしながら、人口減少や高齢化の進行が著しく、商工業の衰退等により地域の産業構造が変化しつつあります。そこで、地域外からの人材や新たな発想・能力を積極的に誘致し、その定住を図り、地域力の維持・強化を目指すことから、『地域おこし協力隊員』を募集します。
留寿都村内での地域協力活動を通して起業・就業を目指す、意欲溢れる方々の応募をお待ちしております。
| 雇用関係の有無 | なし |
|---|---|
| 活動概要 ※地方自治体より、右記の地域協力活動を行う旨の委嘱を受けます。 | 次に掲げる分野で活動していただきます。(各1名) (A隊員) ○地域おこしの支援活動(地場産品の加工研究・販売などを行う) ○活動終了後の起業・就業を目指すための隊員の特性に合わせた地域協力活動や自主的な研修・研究活動 (B隊員) ○有害鳥獣駆除活動(狩猟免許を有して銃器等を使用しての駆除・駆逐などを行う) ○活動終了後の起業・就業を目指すための隊員の特性に合わせた地域協力活動や自主的な研修・研究活動 |
| 募集対象 | (1)概ね20歳以上の方で心身ともに健康で誠実に業務を行うことができる方(性別は問いません) (2)都市地域等から留寿都村に生活拠点を移し住民登録する方(現在のお住まい地域が過疎地域などの条件不利地域に指定されていないこと) (3)普通自動車運転免許を取得している方 (4)パソコン操作(メールのやりとり、ホームページによる情報の提供など)ができる方 (5)地域おこしの支援活動を希望する方は、栄養士、調理師等の資格を有しているとなお可。 (6)有害鳥獣駆除活動を希望する方は狩猟免許を取得している方 (7)活動期間終了時に留寿都村において就業して定住する意欲のある方 |
| 募集人数 | 2名 |
| 活動場所 | 留寿都村内 |
| 活動時間 | 原則として、週5日の活動として1日8時間程度(活動時間帯は活動内容によって変動することがあります。休日等については別途協議します。) |
| 任用期間・任用形態 | 任期は、採用決定から平成27年3月31日までとします。(1年終了時に次年度の委嘱についての判断をさせていただき、最長3年を限度に再任いたします。) |
| 報償費 | 月額 166,000円 |
| 待遇・福利厚生 | (1)活動期間中、月額50,000円を上限に住居費を支給します。 (2)活動車両は、自家用車を持ち込みください。月額15,000円を借上料と燃料費として支給します。 (3)活動用のパソコンは、自己所有物を使用下さい。月額5,000円を借上料として支給します。 (4)活動に係る経費として、年額450,000円を負担します。 (5)留寿都村との雇用契約はしないため所得税、村民税、国民健康保険税などの税金、介護保険料、年金保険料などは自己負担となります。 |
| 申込受付期間 | 2014年05月12日~2014年06月20日 |
| 選考の流れ | 【応募】平成26年6月20日(金)までに、下記2点を送付ください。 (1)履歴書(写真添付、必ず携帯以外のメールアドレスを記入のこと) (2)地域おこし協力隊活動目標レポート『地域おこし協力隊に活かしたい私の能力・特技』、『活動終了後、留寿都村でどのように起業、就業をしたいか』についてのレポートを提出してください。 【送付先】 〒048-1731 北海道虻田郡留寿都村字留寿都175番地 留寿都村役場産業課商工観光係 【第1次選考】書類審査のうえ、結果を応募者全員に文書またはメールで通知します。 【第2次選考】第1次選考合格者を対象に留寿都村役場で第2次選考(面接審査)を実施します。詳細な日時等は、第1次選考結果を通知する際にお知らせいたします。 |
| 参考URL | http://www.vill.rusutsu.lg.jp/hotnews/detail/00000964.html |
| 備考 | 1)応募に関する質問は、下記お問い合わせフォームを利用するか、郵送、ファックスにて行ってください。 FAX:0136-46-3545 (電話での質問はお受けできませんのでご留意ください。) (2)質問内容のほか、住所、氏名、メールアドレスまたはファックス番号を明記してください。 (3)質問に対する回答は、メールまたはファックスで回答します。 |
「愛別町」あなたの力を特産品づくりや販売振興に活かしてください!
愛別町は、北海道のほぼ中央部、旭川市から車で50分ほどの距離にあり、米、きのこ、肉牛の生産を主な産業とする町です。現在、約3,200人の町の人口は、少子高齢化による減少が続き、さまざまな地域活動やコミュニティの維持に不安をかかえています。特に町内の愛山地域は、かつて林業とともに木材産業で栄えましたが、時代とともに衰退が進み、愛別町内で高齢化率の最も高い地域となっています。
洞爺湖温泉、有珠山・昭和新山を構え、北海道有数の観光地でもある「洞爺湖町」で地域おこし協力隊員が募集されています。
洞爺湖町は、北海道の中央南西部、支笏洞爺国立公園内に位置し、湖(洞爺湖)と山(有珠山)と海(噴火湾)に囲まれた自然豊かなまちです。
特に、自然景観に恵まれている洞爺湖温泉は、多くの観光客が訪れる北海道有数の観光地となっております。
産業構成は、サービス業を中心に、農漁業、商工業と都市型の産業構造となっており、とりわけ観光地であることから第3次産業が70%を占めております。また、国・道と比較すると第1次産業の割合が非常に多く、農業では、野菜をはじめとしたいも類、豆類、水稲等の生産と畜産が行われ、特にセルリー、赤葉大シソは北海道でもトップクラスの生産量を誇っております。漁業では噴火湾でのホタテの養殖を中心に、「ホタテ、うに、かれい」などの水産加工業が盛んです。
しかし、日本を取り巻く少子高齢化の影響により、あらゆる面での担い手不足は、地域の高齢化を進行させ、地域の機能維持が困難な状況を引き起こしています。
そこで、洞爺湖町では、平成26年度より都市部の人材や新たな発想・能力を積極的に「地域おこし協力隊」として誘致し、その定住・定着を図り地域力の維持・強化に資するため隊員を募集します。
しかし、日本を取り巻く少子高齢化の影響により、あらゆる面での担い手不足は、地域の高齢化を進行させ、地域の機能維持が困難な状況を引き起こしています。
そこで、洞爺湖町では、平成26年度より都市部の人材や新たな発想・能力を積極的に「地域おこし協力隊」として誘致し、その定住・定着を図り地域力の維持・強化に資するため隊員を募集します。
| 雇用関係の有無 | あり |
|---|---|
| 業務概要 | 町内外に町の魅力・地域イベント等を情報発信することにより、社会的・経済的活性化を目指していただきます。 次に揚げるいずれかの分野で、「基本的活動」と「地域おこし活動」に従事していただきます。 ①虻田地区 水産・商業の振興に係る支援及び水産系の6次産業化に向けた取組、地域資 源の発掘・振興、移住・交流事業の支援。 ②洞爺地区 農業体験受入れなど都市農村交流の支援、農産物の地元活用の推進業務及 び6次産業化に向けた取組。 ③洞爺湖温泉地区 温泉中心の活性化のための地域団体等の支援活動、地域コミュニティ活動支 援、企画立案、情報発信。 ※上記の各活動に関する、ホームページ、ブログ、地域メディア等を通じた情報 発信も行っていただきます。 「基本活動」 上記の分野で関係する行政部局や各種団体と連携し実施する活動的業務 「地域おこし活動」 活動終了時の起業・就業を目指すための隊員の特性に合わせた地域協力活 動や自主的な研修、研究活動。 |
| 募集対象 | ① 年齢は平成26年4月1日現在20歳以上50歳以下の方 ② 都市地域等※から洞爺湖町に住民票を異動し移住する方(お住まいの地域が 過疎地域などの条件不利地域に指定されていないこと) ③ 普通自動車運転免許証を取得している方 ④ パソコンをメールのやり取り等で日常的に利用している方 ⑤ 心身共に健康で誠実に業務を行うことが出来る方 ⑥ 研修等を受講し、活動期間終了時に洞爺湖町において起業・就業して定住す る意欲のある方 ⑦ 住民と協力しながら、地域を元気にするために意欲的に駆動できる方 ⑧ 地方公務員法第16条に規定する一般職員の欠格条項に該当しない方 ※都市地域等:3大都市圏(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、岐阜県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、兵庫県及び奈良県)と政令指定都市または地方都市(過疎、山村、離島、半島等の地域に該当しない市町村) |
| 募集人数 | 3名 |
| 勤務地 | 洞爺湖町内 (虻田地区,洞爺地区,洞爺湖温泉地区) |
| 勤務時間 | ① 勤務日は原則、月曜日から金曜日までとします。 (日曜日、土曜日、祝日、12月31日から翌年1月5日までは休日とします。) ② 1日7時間・週35時間勤務を基本とします。 (標準勤務時間:午前9時から午後5時まで) ③ 休日に勤務された場合は、代休を付与します。 |
| 雇用形態・期間 | ① 洞爺湖町の嘱託職員として洞爺湖町長が雇用します。 ② 期間は採用する日から平成27年3月31日までとします。 地域貢献度により最長で平成29年3月31日まで期間を延長することができま す。 ※1年終了時(3月)のミーティングにて、次年度の雇用についての判断をさせ ていただきます。) |
| 給与・賃金等 | 月額165,000円(賞与なし) |
| 待遇・福利厚生 | ○社会保険等(厚生年金・健康保険・雇用保険)に加入いただきます。 ○有給休暇、特別休暇付与 ○活動期間中の住居の内、月額5万円を上限に町が負担します。 ○活動車両は、自家用車両を持ち込み下さい。月額1万5千円を借上料と燃料費 として支給します。 ○通信連絡費(通信費及びパソコン等借上料)月額2千円を支給します。 ○定住に向けて必要となる環境整備に要する経費(空き店舗改修による活動拠点 整備や空き屋改修による住環境整備など)について、様々な補助制度がありま す。 ○本町までの交通費、引越費用、建物火災保険料、生活備品、光熱水費、その他 経費は本人負担となります。 |
| 申込受付期間 | 2014年03月26日~2014年05月31日 |
| 選考の流れ | 【応募方法】 ① 申込受付期間 平成26年3月26日(水)から平成26年5月31日(土)必着 ② 提出書類 ○履歴書(写真貼付、必ず携帯以外のメールアドレスを記入すること) ○運転免許証のコピー ○地域おこし協力隊活動目標レポート 「地域おこし協力隊に活かしたい私の能力」と「将来洞爺湖町でどのように 起業、就業をしたいか」のふたつをテーマとしてあわせて千字程度でレポー トを作成し提出して下さい。 注)選考結果に関わらず、応募書類は返却しませんので御了承下さい。 ③ 申し込み・お問い合わせ先 〒049-5692 北海道虻田郡洞爺湖町栄町58番地 洞爺湖町役場経済部産業振興課地域振興グループ Tel 0142-74-3005 Fax 0142-76-4727 E-mail:chiiki@town.toyako.hokkaido.jp 【選 考】 ① 第1次選考 書類選考の上、6月上旬に結果を応募者全員に文書またはメー ルで通知します。 ② 第2次選考 第1次選考合格者を対象に、洞爺湖町役場で第2次選考試験 (面接)を実施します。 詳細な日時は、第1次選考結果を通知する際にお知らせします。 なお、第2次選考試験のために必要な交通費等は個人負担となります。 |
| 備考 | ○募集に関する質問は、「地域おこし協力隊募集に係る質問事項について」と、見 出しを付して文書により行う。 ○郵送、ファックス、メールで行うこと。電話での質問は受け付けないので留意す ること。 ○質問書には「質問内容」の他、「住所」「氏名」「ファックス又はEメールアドレス」 を明記すること。 ○質問に対する回答は、質問者にメール又はファックスで回答します。 |










